何のために生きているのか?
こんなにつらいのはなぜか?

お金がなくても行ってしまうぐらいの行動力

根底にある意識が邪魔をして
私は金持ちだと宣言しても
発動しない。

毎月、毎月の支払いに追いかけられて
働いても、働いても
お金が貯まらず、余裕ができない。

これはなぜですか?


お金は悪いものだと
心の底で思っている。

インチキをしないとお金持ちにならない と、思っていました。

インチキが嫌いな私はお金がないわけです。 お金をもらう行為は卑しいことだと思っていました。

 

 

お金は簡単には手に入らない。
苦労しないとお金が手に入らないと思っている。
だから、毎日、毎日お金のためだから苦労している。

以上の考え方がおかしいい。


何でもプラス思考が良いようです。
分からなかったことがわかったら知識が増えた。
プラス1ポイント。
出来なかったことが出来るようになったら
プラス1ポイント。

失敗も無ければ成功もないのです。
体験したらプラス1ポイントなんです。

この世に体験するために
生まれてきたのです。

自分は冒険者なのです。
冒険したいことをどんどんすればいいんです。
冒険したことがプラス1ポイントに加算されます。

アクションを起こすと
そのアクションを成就できるように
神様が天から応援してくれるのです。

車が欲しかったら
ドライブして琵琶湖に行く。
と宣言するのです。

あなたは琵琶湖にドライブに行く。
と天から援助が来ます。

琵琶湖に居るためには
車が必要なので車が手に入るのです。

お金がほしいいと
お願いすると、神様は
そうだお前はお金が欲しいいんだ。
と返ってきます


私は家を建てたんだ。
と宣言して、設計図を作ります。

すると神様は設計図を成就するように
応援してくれます。
設計図があると完成予想図がイメージできます。
イメージすると神様はそのイメージを
返してくれます。

お金が欲しいいと
お願いするのではなく
私は家を建てた。と宣言すると
そうだお前は家を建てた。
と返ってきます。

つまり家を建てるお金が入ってきたり
両親が援助してくれたり
銀行が低利子で融資してくれたりして
結果的に家が建つのです。

目的もなくお金がほしいと言うよりも
何かのアクションを起こす事を
願う方が叶いやすいのです。

体験しに来ているので
こんな体験をしたい。
と宣言して実行すれば
お金はあとからどんどんついてくるんです。

お金がないから何処へもいけない。
そのような考えは捨てましょう。


お金がなくても行ってしまうぐらいの
行動力が必要です。

凝り固まった考え方を
ぶち破るためには、アクションを起こすことが
必要です。

子どものころから
両親や学校の先生に教えられてきたことを
すっぱり忘れて
神様を信じてアクションを起こしましょう。


アクションを起こすと
次々とわくわくすることが起きてきます。

そしたらそのわくわくに乗っかりましょう。
どんどん、ワクワクすることを体験するのです。

神様は体験したいあなたの意志表示に
答えてくれます。

海外旅行に行きたい。
イタリヤにいきたい。
ミラノにいきたい。

旅行先もしっかりしたスポットに決まると
イメージしやすいので叶います。


旅行に行くためにお金を貯めよう。
と思うのが今まででした。
これではなかなか行けませんでした。

そんな漠然なことではなく
ミラノに行くからお金が30万円必要だ。
と宣言するのです。


行くだけなら金額の宣言はいらないのです。
神様にはミラノに行く手段はお任せしましょう。


その方がミラノに行きやすくなります。
宝くじが当たるかもしれません。
懸賞に当たるかもしれません。
親戚のおばちゃんが、いけなくなったからと
譲ってくれるかもしれません。
方法は神様にゆだねた方が叶いやすいです。

 

マスターの教え 貧乏はこの世で最大の罪悪です。

貧乏はこの世で最大の罪悪です。

「マスターの教えは」
著者がジョン・マクドナルドさんと言われていますが
詳細なことは分かっていません。
山川紘矢・亜希子夫妻の翻訳本です。

マスターを探し当て
マスターに教えを乞うストーリー展開です。

実践方法も書かれています。
引き寄せの法則に通ずる所があります。

私たちの体は意識で動いている。
意識のイメージを保つならそれが必ず実現する。
宇宙の法則と言うものを使うということです。

 

お金持ちになり、地位も得て、
健康で、幸せになることが保証されています。

あなたがお金持ちになっても
誰もひもじい思いをしません。
宇宙は無限です。
あなたも無限です。

 


偉大なパワーは心の奥深いところにあるので
そのパワーの発揮される方向を
集中して見守る必要があります。
心に栄養を与えると言っています。

つまり、くじけずに
目標達成するまで栄養を与えて
成長させるということです。


途中でやっぱりできない、や
ほんとかな?
などと方向を乱してはいけません。

方向が乱れると偉大なパワーが拡散するため
起きてくる現実が遅くなります。


どんなことがあっても
自分の意識はその目的達成のために
ひたむきに達成したイメージを持ち
続けなければなりません。

あなたが生まれてきたのは
目的を達成するためなので
偉大なパワーをつかって思い通りの
人生を生きることです。

 

今まで教えられてきた一般概念は
邪魔になるので、
偉大なパワーを使うためには全くの別人に
生まれ変わった感覚で
実践してください。

アニメによくあるような
ある研究所に連れて行かれて
身体を改造されてしまって
超能力が使えるようになったと思えば良いのです。

魔法のランプを手に入れたのです。
ランプをこすって、望みを言ってください。


自分の望んだ人生を
自分で引き寄せて
生きる方をマスターと呼んでいます。


マスターへの道は簡単では
ないかもしれません。

初級レベルのマスターから初めて
行けばいいので、簡単に出来ることから
始めましょう。

偉大なるパワーが使いこなせるように
なったら世間からマスターと呼ばれるようになるそうです。

現実界では何も変わらないのですが
世間の人からはマスターとして
受け入れられるそうです。

自分が創造主になるわけですので
怖いものがなくなり
あなたが望む通りの人生になるのです。


そこまでになったら
是非、本を書いて出版してください。
第2、第3のマスターが出現してくれば
誰もが意識を集中して
思い通りの人生を生き始めるでしょう。

ワッタ ワンダフル ワールドです。

意識に栄養を与えるマントラを
毎日唱えて目指す目標の成就を確定しましょう。
真剣に実践すれば必ずやってきます。

 

秘密とは引き寄せの法則だったのです。

思考は現実になる。

考えたことが現実に起きてくる。
だから起きてほしいいことだけを
考える。

起きてほしくない事に意識が集中してしまうと
それが引き寄せられて、起きてしまうということです。
だから、起きてほしくないことは
話題にしない方が無難です。


過去の偉人たちはこの
「思考で考えたことを現実に起こしてきた」
というのです。

あまりにも漠然としているために
法則が使えない。
やってみたけど上手くいかなかった。
ネットで調べると
上手くいく人と上手くいかなかった人が
錯綜しています。

 

思考という言葉を「意識」に替えて
みると「意識は現実になる」
こっちの方がいいかもしれません。

意識は簡単には毒されません。

1回や2回意識したぐらいでは
起きてこないでしょう。

1回や2回で起きてきたら
めちゃくちゃなことになります。

おっかなくて思考できなくなります。


意識といっても潜在意識に刷り込むのです。
何度も何度も刷り込むのです。

やがて意識したことを疑わなくなって
自分の体の一部になったころ
叶うしかけです。
忘れたころにやってきます。


小さなことから始めると
良いかもしれません。

あまりにも、どでかいことだと
自分で時間がかかりそうと
思ってしまうので、時間がかかります。
これならすぐに叶いそう。
そう思えることから始めましょう。

欲しいものがあったら
手に入ったと思い込むのです。
それを使って生活していることを
イメージするのです。


引き寄せてしまうには
イメージするのが良いみたいです。
出来るだけリアルにイメージして
目の前にあるような感じで
イメージできると
叶いやすいということです。


治らない病気はない。
病気になっても必ず治るので
元気に家から出かけるイメージを持ち続けると
いつの間にか家から出かけられるほどに
元気になります。


欲しいものは
彼氏がプレゼントしてくれますよ。
今のうちに彼氏にお礼を言っておきましょう。

 

悟りについて エックハルト・トールさん

悟りたいと思わないと悟れない。
悟りたいと思えば思うほど悟れない。
この両方ともに当てはまる。

悟りというと
高い壁のように感じて
一生懸命に登ろうとします。
しかしそんな壁は無く
生まれ出た赤ん坊になればいいのです。


つまり
「悟りたいと思わないと悟れない。」
大人には知識があるので、記憶に操作されて
赤子のようにはなれない。
赤子のように感覚だけを使えばいい。

「悟りたいと思えば思うほど悟れない」
悟りに執着しているので、赤子には戻れない。
悟りを忘れて、生まれたての赤ん坊のように
五感だけの自分になること。


生まれ出たとき
最初に何か(空気)を吸った。
まだ空気ということを知らない。

生まれ出たとき
音を聞いた。
なんの音が知らない。

生まれ出たとき
光が見えた。
何というのか知らない。


生まれ出たとき
オギャー、オギャーと泣いた。
声を出してみた。

 

生まれ出たとき
何か(お湯)に浸かった。
肌で感じた。


もう、50年以上もこれを
繰り返している。


そして今では
空気はおいしい方がいいと思うようになった。

そして今は
雨の音を聴いた。

そして今は
天井が見えた。

そして今は
まだ寝ていたいと言った。

そして今は
服を着替えた。


音がしたら、何の音かを知り
目の前にあるものが何かを知り
知った人の名前を呼び。
気に入った服を着る。

何の音かわからないと不安になり
何だかわからない物をみると不安になり
誰だかわからないと不安になり
センスの悪い服は着たくない。


生まれたばかりの私なら
こんな悩みは無かったのです。


生きる途中で
拾い集めたものでいっぱいになったのです。
持ちきれないほどいっぱい集めてしまったのです。
これでも足りない。
これでも足りないと、どんどん集めたのです。


音がしたって平気だし
なにがあっても平気だし
誰でも平気だし
寒くなかったら裸でいいし。


唯一、腹が減ったら
オギャー、オギャー泣くぞ。

 

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