「伊勢白山」の記事一覧

カラス天狗が見える。

スピリチャルなブログなどを書いている方は
サイキックな方が多いです。

霊が見えたり、神様が見えたり感じたり。
神様の使いを眷属というそうですが
眷属だと気軽に見えたりするそうです。

神様が伝えたいことがあると
身体に痛みが走ったりして
知らせてくるそうです。

私はスプーンも曲がらないのですが
サイキックは信じています。

サイキックによる鉱山探しは
良い職業だと思います。
ユリゲラーさんが鉱山探しをしていると
聴いたことがあります。

伊勢白山道さんのブログには
UFOや宇宙人は出てきません。
神様系です。

先祖供養を進めています。
そして氏神様にも感謝を進めています。


霊が見えたり神様を感じたりする人は
意外に多いのかもしれません。
でも、一般的な仕事についている方が
多いのでしょう。

 

あまりサイキックを表に出して
働いている人は見当たりません。

まだまだ、変人扱いされるからでしょうか。

友達の弟が霊が観れたそうですが
母親からそのようなことは人に話さないようにと
口止めされていたそうです。

 

スピリチャルも受け付けない人にとっては
全然受け入れてもらえません。


でも、スピリチャルなことを話しても
そんなこともあるのかな~程度に
受け止めてくれる人が増えているのは
確かだと思います。

人と違うサイキック能力が使える方も
これからは封印されずに表に出てくるのでは
ないでしょうか。

地球レベルで意識が上がって
受け入れ態勢ができつつあるように感じます。

訪問ありがとうございます。

生かして頂いてありがとうございます。伊勢白山道さん

神様からの伝言などを分かり易く
解説しています。
ご先祖様を大切にすること、が根底にあります。
仏壇があったらご先祖様に感謝しましょう。

お家に神棚があったら
氏神様に感謝して生活しましょう。
「いかして頂いてありがとうございます。」

神社(神棚)でも、お寺(仏壇)でもこれを唱えます。
「生かしていただいてありがとうございます。」

どちらかというと
死んだら裁きを受ける。
事を書かれています。

生前の行いが死後に影響する。
神様のお告げを語ってお金儲けする
金儲け先生はミミズにされてしまうそうです。

怖いですね。
薄暗い世界で過ごすそうです。

私としては、あまり気にしないで
生活した方がいいと思います。

感謝して生きることは大事だと思いますが
死後に裁きを受けるというのは
脅しのような気がします。

えりを正して生きるように戒めているように
思います。


私も毎朝、お線香をあげています。
仏壇がないので
「〇○家先祖代々の霊位」をたてて
「生かしていただいてありがとうございます。」
と感謝を唱えています。


ご先祖様が守ってくれているんだな~。
と安心感が生まれます。

穏やかに生活できるのなら
何でもやってみようと思っています。


美味しいものがあったら食べてみようと
思います。
食べてみないと味がわからないから
まず食べてみることです。


仏教でもなく神教でもなく
キリスト教でも何でも構いません。
信じる宗教は何でも構いません。

無宗教でもかまいません。

あなたが穏やかな生活ができて
生きていることに充実感があるのなら
それでいいんです。

この世に生まれて
楽しいい人生を送るのが良いようです。

わざわざいばらの道を選んで生きるのも
それは、その人が選んだのですから
それを尊重します。

死ぬ時に
良い人生だったな~。
と思って死んでみたいと思います。

死ぬ時は、楽しいい人生で面白かったな~
と思って死んでいきたいと思います。

笑ったまま死んで生きたいと思います。

死ぬ時は悟るんですね。
どうでもいいわけですから。
悩みがなくなるわけです。


思い通りに生きていくために
頑張って生きるのもそれはそれでいいわけです。

疲れたら、死んだように悟ればいいのです。
すべてを手放せばいいんです。
持つものが多ければ多いほど
それを維持しなければならなくなるので
大変つらいと感じてしまうのです。

手放してください。
手放したからと言って
何にも変わりません。

意識が楽になるだけです。
この世のものはすべて神様からの
借りものです。

あなたの肉体も神様から
頂いた借りものです。

死ぬまで貸してもらっているのです。
死んだらどんな人も
フラットになるのがいいのかな
と思っています。

裁きは恐れにつながりそうです。
死んでまで裁かれたくないな~
と思っています。

だからと言って
人殺しをしたり、戦争を仕掛けるつもりもありません。

穏やかな心持になると
争うことがなくなります。

心穏やかな生活を送りましょう。
恐れが辛さを生み出します。

感謝して生活しましょう。

お読みいただきまして感謝します。

生かして頂いてありがとうございます。

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